視機能検査とは
お薦めクリニック紹介
品川近視クリニック
品川近視クリニックさんは、新しい技術と機器の導入。そして更に両眼治療で10万8千円という、低価格を実現されておられることで非常に有名です。(イントラレーシックは両眼17万8千円)では、この価格設定はどのようにして実現されているのでしょうか?
それは、患者さんから良い評価を受けることでの口コミ効果を活かし、広告宣伝費を最大限に抑え、適正な利益を設定したら、この価格になった。との事です。
更に、安いだけではなく、『安全・安心』という事にも非常に力を入れておられるのが大きなポイントです。
その理由は、青山院長を含め副院長から医長、非常勤医師に至るまで、19名の医師全員が眼科専門医であるということ。
視機能検査とは、視力、視野、屈折、調節、色覚、光覚、眼圧、眼位、眼球運動、瞳孔、涙液、涙道などの検査の他に、超音波、電気生理学、写真の撮影検査などがあります。これらの検査によって得た正確な検査結果が適切な診断治療につながることから、眼科診療チームの一員である専門職として認められてきました。
視能訓練士になるには、高卒の場合3年以上、大学・短大卒及び看護学校卒の場合1年以上の所定の教育課程を修めた後、国家試験に合格することが必要です。
視能訓練士は視機能検査と視能矯正のエキスパートなのです。
レーシックといえば手術だけの安全性ばかりを注目しがちですが、しっかりしたクリニックさんでは、視能訓練士さんに検査スタッフのリーダー職を任せています。
眼を安全に手術するためには、まず正確な検査結果を得ることが必要です。精密な検査データは、レーシックなど視力回復手術適応の診断、また1/1,000mm単位で行われるエキシマレーザーの照射において、大変重要なのです。
ウェーブフロント技術によるレーザー照射が可能な手術の種類は、イントラレーシック、レーシック、エピレーシック、ラセックとなります。また、ウェーブフロントによる手術はオプションとなります。
収差とは?
光の波長の違い、また光線がレンズを通過する角度や位置によって、光束(光線の束)の集まる位置(焦点)が多少ずれる現象のことを、「収差」と言います。
手術手順
眼内を洗浄・消毒したあと、目薬タイプの麻酔薬で局所麻酔を行います。
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開瞼器で、手術する眼のまぶたを固定し、角膜にマーキングをします。これにより、術後、フラップを元通り正確な位置に接着させます。
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マイクロケラトームという医療器具を用いて、フラップを形成します。
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フラップをめくり、角膜の実質層にエキシマレーザーを照射、角膜の屈折力を調整します。照射時間は当院のエキシマレーザーであれば5秒程度で、指示に従って光源を見ていただいている間に終わります。
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余分な水分や異物などは洗浄してきれいに取り除き、入念な消毒をした後に、マーキングに従ってフラップを元の位置に戻します。フラップは自然に接着されます。
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開瞼したまま2分程度安静にしてから点眼薬をし、レーシックは終了です。
手術後の注意事項
眼を清潔な状態に保つため、外出時は1週間ほど保護用眼鏡をご使用ください。
内服薬・点眼薬を医師の指示通りご使用ください。
飲酒・喫煙については、3日間はお控えください。
仕事は、基本的に翌々日から可能ですが、職種によって差がありますので、医師にご確認ください。
読書やテレビ・パソコンは無理をせず疲れない程度にしばらく控え、自動車・バイク等の運転は夜間の見え方に慣れるまでは控えるようにしてください。
激眼に負担がかかるスポーツ(水泳など)は、約1ヶ月後から可能です。詳細は、担当医にご確認ください。
全国の近視手術が受けられるお薦め眼科医院
- 吉野眼科クリニック
住所 〒110-0005
東京都台東区上野1-20-10 風月堂本社ビル6階
電話番号 TEL:03-3839-5092
ホームページ http://www.yoshino-eye-clinic.com/
オリコンメディカルによる「患者が決めた!いい病院」眼科部門ランキング1位のクリニック。眼科全般、白内障、ドライアイなどの特殊外来に加えてレーシック手術を行っています。レーシックの手術日は月に3回で、ウェーブフロントが中心(全体の7?8割)。ドライアイの先駆者であり、また、人間味溢れる吉野先生の人柄が魅力です。東京上野広小路の交差点のすぐ側にあります。 - あすわ眼科クリニック
住所 〒918-8112
福井市下馬3丁目511番地
電話番号 TEL:0776-33-3600 FAX:0776-33-3750
ホームページ http://www.jyuzenkai.com/
当眼科はあなたとあなたの大切な人のためのかかりつけ眼科、そして地域の皆様に慕われ、 地域の皆様とともに歩む眼科をめざしております。 気軽な相談から手術、レーザー治療と専門的なことまで適切な医療で対応させていただきます。 お子様の眼の相談にも応じます。 スタッフはすべて女性ですので、小さなお子様連れの方からご年配の方まで どうぞお気軽に安心してお立ち寄りください。 - 高山眼科 緑町医院
住所 〒370?0037
群馬県高崎市緑町1-5-3
電話番号 TEL:027-361-6888 FAX:027-364-4457
ホームページ http://www.takayamaganka.com/usr/pc/midorimachi/index.html - 梶原アイクリニック
住所 〒810-0041
福岡市中央区大名2-1-55
電話番号 TEL:092-761-7949 FAX:092-715-7866
ホームページ http://www.hekisuikai.com/ - さっか眼科医院
住所 〒806-0049
福岡県北九州市八幡西区穴生1-17-21
電話番号 TEL:093-642-6161
ホームページ http://www.sakka-ganka.or.jp/ - 名古屋アイクリニック
住所 〒456-0003
名古屋市熱田区波寄町25-1 名鉄金山第一ビル3F
電話番号 TEL:0120-758-049
ホームページ http://www.lasik.jp/
中部地区でいち早くレーシックを導入したレーシック専門クリニック。院長の中村先生は、全国20ヵ所以上のレーシック施設の治療開始時におけるインストラクターも務めており、日本におけるレーシック手術のリーダーの一人です。事前の検査や説明に充分な時間を取り、患者様との良い関係作りを大切にするというポリシーを持ってクリニックを運営。金山総合駅のすぐ側にあります。 - よねざわ眼科
住所 〒992-0045
山形県米沢市中央3-3-2
電話番号 TEL:0238-24-2500 FAX:0238-24-2502
ホームページ http://www.yonezawa-ganka.com/
「メガネ・コンタクトレンズに頼ることなくあらゆる年代の方の近視を矯正でき、患者さんの生活の質の向上につながる」と判断し、 2001年からレーシックを開始。また白内障、緑内障はもちろん、 最近ではドライアイや眼精疲労でお困りの方、さらには入院せずに日帰りで治療したいという患者さんのご要望にも対応するための体制を整備。「最先端の医療サービスを患者さんの立場に立って提供し、満足度の高い医療を実現する」をモットーに、高度で温かな医療で、より多くの地域の方々の信頼が得られるようスタッフ一同努めています。 - 溝口眼科
住所 〒330-0074
埼玉県さいたま市浦和区北浦和3-5-14 セブンイレブン2F
電話番号 TEL:048?833?6161
ホームページ http://www.meye.jp/ - 神奈川クリニック眼科 新宿CR?LASIKセンター
住所 〒163-1335
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー35F
電話番号 TEL:0120-039474
ホームページ http://ganka.kanacli.net/ - フジモト眼科
住所 〒546-0013
大阪市東住吉区湯里1-3-22
電話番号 TEL:06-6704-5561 FAX:06-6705-5108
ホームページ http://www.eye2-fujimoto.or.jp/
昭和62年6月に開院以来、白内障の日帰り手術を行い、
患者様中心の最高かつ最善の医療を提供しています。
院長の出身大学である大阪大学医学部附属病院やその関連病院との連携も緊密に取り合っていますので、特殊な治療や入院が必要な場合にはご紹介することもできます。